信濃そばこ
しなのそばこ
1976年10月16日生まれ。長野県出身。
俳優。
身長156cm。
2007年、天野順一朗と不動湧心が冗談で作った劇団「放電家族」のホームページにアクセスし、入団希望のメールを送信。これにより、ジョーク劇団「放電家族」は現実に旗揚せざるを得ない状況となり、その歴史が始まることとなる。
2008年の第弐回放演『Doomsday Palm.』終了を期に退団。一時演劇界から離れるも、芝居人の帰省本能により復帰。現在、マイペースに活動中。
劇団「放電家族」にとって欠かせない存在であり、メンバーにとっての姉貴分である。そして、時には母親のように、また、兄のように父のようにと、その都度役割を変えながらぶっ飛んだ劇団員たちを見守っている。が、実は本人が一番ぶっ飛んでいるとの情報も。
[参加団体]
+UPuP
活動履歴
[放電家族出演作品]
第壱回放演『Sugarless.』(2007年)
第弐回放演『The Doomsday Palm.』(2008)
第陸回放演『アワーホーム』(2011)
[主な舞台]
『消しゴム』(2009年 NAGOYAダイヤモンズ、出演)
『underground no.27』(2009年 田辺剛 作・演出 ワークインプログレス公演、出演)
『そんな西暦5300年のはなし』(2009年 チェルシイとバニーガール、出演)
UPuP作品、作・演出・出演(ジョン・コバチュとして)
