劇団「放電家族」とは
私たちは愛知県名古屋市を拠点に活動する劇団「放電家族」です。
団体概要

【団体名】 劇団「放電家族」
【旗揚】 2007年
【代表】 天野順一朗
【副代表】 本山葵
【劇団員】 12名(男7名・女5名 2011年5月現在)
【マスコット】 ぬし(オオサンショウウオ)
沿革
2006年暮れ、天野順一朗、仁緒谷湧心(現・不動湧心)が酔った勢いで劇団のホームページを作る。冗談のつもりで劇団員の募集をかけたところ応募があり、「これは冗談では済まされないのでは?」という理由から、翌2007年、発足。
2007年8月、第壱回放演『sugarless.』をもって旗揚とする。
2008年4月、第弐回放演『The Doomsday Palm.』を上演。
2009年1月、第参回放演『蛇と林檎』を上演。
2009年12月、第肆回放演『フカフカがーる』を上演。
2010年10月、第伍回放演『檸檬』を上演。
2011年5月、第陸回放演『アワーホーム』を上演。
団体理念・方針
“騒やかな演劇”、“人生と言う名の棒をフルスイング”、“計算されつくした馬鹿”、この3つを合言葉に舞台をつくる。とりあえず理想は高く持っていたい。
放電家族から放出される表現・熱意・あと何かあやふやな感情が誰かに届き、その誰かの人生において何らかの糧となるような活動となればと思っている。
